バージョンアップ履歴

2017年9月12日、バージョン10.00g

URL取得対応ブラウザにMicrosoft EdgeとFirefoxを追加しました。
Google ChromeからURLが取得できない不具合を修正しました。
その他、不具合を修正しました。

2017年8月21日、バージョン10.00f

不正PC遮断機能が動作しない不具合を修正しました。
プロセスログ機能で、重複して登録される不具合を修正しました。

2017年7月31日、バージョン10.00e

Windows Server 2016に対応しました。
その他、不具合を修正しました。

2017年5月22日、バージョン10.00d

インストーラーの動作環境を.Net2.0から.Net4.0へ変更しました。

サービス型エージェントの変更点
・特定の環境で、正しく動作しない不具合を修正しました。

2017年1月15日、バージョン10.00c

agentの変更点
・.Net3.5の環境で、プリントログが正しく動作しない不具合を修正しました。

2016年12月19日、バージョン10.00b

agentの変更点
・ソフトウェア情報の一部のソフトウェア名に、文字化けの様な文字列が混入する不具合を修正しました。
・USB許可済みデバイスに登録がある場合、サーバーへ接続できなかった時に、許可されていないUSBデバイスが切断される不具合を修正しました。

2016年10月11日、バージョン10.00

・サービス型エージェントを追加しました。
・WMI情報取得機能を追加しました。
・ソフトウェアにバージョンを追加しました。

agentの変更点
・WMI情報取得機能への対応
・Window7で正しく動作しない不具合を修正しました。
・その他の不具合を修正しました。
・agent7b,agent8bを廃止しました。タスクトレイにアイコンを表示したくない場合はオプションで設定してください。

agentsrvの変更点
・WMI情報取得機能への対応

2016年7月14日、バージョン8.02d

agentの変更点
・Windows7からWindows10にアップグレードした時、正しく動作しない不具合を修正しました。

2016年6月22日、バージョン8.02c

viewerの変更点
・エージェント作成ウインドウが正しく表示されない不具合を修正しました。

2016年6月22日、バージョン8.02b

agentの変更点
・Winodows7で正しく動作しない不具合を修正しました。
・日付形式を変更していた場合、正しく動作しない不具合を修正しました。

2016年5月20日、バージョン8.02

viewerの変更点
・Office2016に対応しました。

agent
・Office2016に対応
・データ送信中にエラーが発生した場合、基本情報等が消える可能性があるので対策をしました。

agentsrv
・Office2016に対応

2016年5月12日、バージョン8.01h

viewerの変更点
・一部のウインドウで文字化けが発生する不具合を修正しました。

2016年4月22日、バージョン8.01g

agent8の変更点
・Windows10から「詳細情報」の「サービスパック」の項目にReleaseIDを取得するようにしました。
・Windows10でアップデート履歴が取得できなくなる不具合を修正しました。

2016年2月26日、バージョン8.01f

agentの変更点
・.Net2.0の環境で実行した時、プリントログの機能を動作しないようにしました。
・agent8.exeを.Net4.5用で作成していたので.Net4.0用に修正しました。

2016年2月24日、バージョン8.01e

agentの変更点
・プロセスログの機能で更新日時が取得できない時、ログが記録されない不具合を修正しました。
・プリントログの機能で情報が取得できないプリンターがある時、正しく動作しない不具合を修正しました。
・err.txtが1MBを超えた時、削除するようにしました。

2015年12月8日、バージョン8.01d

Viewerの変更点
・標準のサーバーに接続できなかった時に接続するサーバーをオプションで設定できるようにしました。
agentの変更点
・第2サーバーに対応しました。
・Windows10でWindowsUpdate状況の最終チェック日時が状況によって取得できない不具合を修正しました。

2015年11月18日、バージョン8.01c

Viewerの変更点
・WindowsServer2012 R2を追加しました。
agentの変更点
・WindowsServer2012 R2を追加しました。
・WindowsUpdate更新履歴の日付をGMTから日本時刻に修正しました。
・Windows10でWindowsUpdate状況の日時が取得できない不具合を修正しました。
・特定の環境でPC稼働状況がアップロードされない不具合を修正しました。
agetnsrvの変更点
・エラーメッセージをタスクトレイのバルーンで表示するようにしました。
・タスクトレイのアイコンをクリックしてエラー情報の詳細を表示するようにしました。
・インストール時にインストール先のフォルダーに書き込みの権限を付けるようにしました。
・インストール後にインストール先のエージェントを実行するようにしました。
・多重で起動している場合、データ送信後に終了するようにしました。

2015年7月20日、バージョン8.01b

Viewerの変更点
・Windows 8.1 と Windows 10 に対応しました。
・FTPにパスワードを設定できるようにしました。
agentの変更点
・FTPのパスワードの設定に対応しました。
・OS名が空欄になる問題の対策をしました。
・プロセスログでプログラムの更新日が1753 年 1 月 1 日より前の時に記録できない不具合を修正しました。
agetnsrvの変更点
・FTPのパスワードの設定に対応しました。
・サーバーとバージョンが違う時、エラーメッセージのバージョン番号がローカルとサーバーが逆に表示される不具合を修正しました。

2015年6月3日、バージョン8.01

Viewerの変更点
・プロセスログの機能を追加しました。
・ファイルログ機能のネットワークドライブを監視するPCを選択できるようにしました。
・特定のバージョンからアップデートできない不具合を修正しました。
・その他の細かな不具合を修正しました。
agentの変更点
・プロセスログに対応しました。
・スリープから復帰した時とネットワークがオンラインになった時にインベントリを送信するようにしました。
・細かな不具合を修正しました。
agetnsrvの変更点
・プロセスログに対応しました。

2015年5月9日、バージョン8.00g

Viewerの変更点
・任意入力を開いた時エラーが発生する不具合を修正しました。
・その他の細かな不具合を修正しました。

2015年3月4日、バージョン8.00f

エージェントの変更点
・非常駐エージェントとワンタイムエージェントでWindowsアップデート履歴の設定が反映しない不具合を修正しました。

2015年1月15日、バージョン8.00e

エージェントの変更点
・常中エージェント以外で接続待機を要求する不具合を修正しました。

2014年11月9日、バージョン8.00d

エージェントの変更点
・非常中エージェントとワンタイムエージェントが正しく動作しない不具合を修正しました。
・非常中エージェントとワンタイムエージェントが終了しない不具合を修正しました。

2014年11月4日、バージョン8.00c

Viewerの変更点
・引数に-sを付けて起動した場合、データベースがアップデートされない不具合を修正しました。

エージェントの変更点
・まれにUSBの取り外しが行われない不具合を修正しました。
・インベントリ収集の時、USB取り外しのチェックが行われない不具合を修正しました。
・まれにUSB許可リストが重複エラーになる不具合を修正しました。
・一時的に旧データベースでも動作するようにしました。

2014年8月21日、バージョン8.00b

Viewerの変更点
・WindowsUpdate更新履歴を月ごとに表示できるようにしました。
・基本情報のコンピュータ名が変わった時、任意入力のコンピュータ名が変わらない不具合を修正しました。

エージェントの変更点
・複数のネットワークデバイスがある場合、IPアドレスとMACアドレスが違うデバイスの情報になる不具合を修正しました。

2014年8月5日、バージョン8.00

viewerの変更点
・WindowsUpdate更新履歴を追加しました。
・アプリログにユーザー名を追加しました。
・アプリログの一ヶ月毎の表示を追加しました。
・コンピュータ名にホスト名を使用できるようにしまた。
・バージョン番号が変更した時、お知らせの表示とFTPフォルダにエージェントを配置するようにしました。
不具合修正
・データベースを切り替えた時、左下のツリーが更新されない不具合を修正しました。

エージェントの変更点
・WindowsUpdate更新履歴の取得に対応しました。
 ※Windows7用の場合、添付の Interop.WUApiLib.dll が必要です。
  FTPフォルダから自動でダウンロードされますので設置してください。
・アプリログのユーザー名追加に対応しました。
・インベントリ収集の指示が来た時、オプションを読み込むようにしました。
・マイナーアップデートの時も自動アップデートできるようにしました。
不具合修正
・インストールされているソフトウェア名にバイナリデータが有った場合、正しく動作しない不具合を修正しました。
・64bitのOSで、USBの取り外しとUSBデバイス接続ログの送信が動作しない不具合を修正しました。
・新しいUSBデバイスを接続した時、USBの取り外しとUSBデバイス接続ログの送信が動作しない不具合を修正しました。
・許可済みのUSBデバイスが、再起動するまでUSBデバイス接続ログが送信されない不具合を修正しました。
・「未許可のUSBデバイスの切断」がオフの時、未許可のデバイスが一度しか記録されない不具合を修正しました。
・自動アップデートした時、エージェントが終了しない不具合を修正しました。

拠点サーバーエージェントの変更点
・ WindowsUpdate更新履歴の取得に対応しました。
・マスターサーバーとバージョンが違う時、お知らせを表示するようにしました。

agentupの変更点
・.Netのバージョンをagentup.exeは.Net3.5 agentup8.exeは.Net4.0に変更しました。
・エージェントが実行中の場合、アップデートできない不具合を修正しました。
・エラーが発生した時、終了しない不具合を修正しました。

2014年4月30日、バージョン7.16k

エージェントの変更点
・Google ChromeのURLが取得できない不具合を修正しました。
・任意情報取得のiniファイル情報の取得で、ファイルパスに相対パスを指定すると取得できない不具合を修正しました。

2014年3月25日、バージョン7.16j

viewerの変更点
・ソフトウェア集計に検索結果が反映されない不具合を修正しました。
拠点サーバーエージェントの変更点
・サーバーにログインできない不具合を修正しました。
・特定の環境で暗号化していないパスワードを使用した場合、正常に動作しない不具合を修正しました。

2014年1月31日、バージョン7.16i

viewerの変更点
データ移動中にタイムアウトエラーで終了する不具合を修正しました。
データ量が多くなった時、起動が遅くなる問題の対策をしました。

2013年10月7日、バージョン7.16h

agentの変更点
・ファイルログのパフォーマンスを改善
viewerの変更点
・試用期間中に有料機能が使えなくなる不具合を修正。
・データベースが8GBを超えた時の警告をExpressのみにしました。
・PC稼働ログのパフォーマンスを改善(SQL Server Native Client 10.0が必要)
・検索設定で項目を再編集できるようにしました。
・終了した時の位置を保存するようにしました。
・カスタム台帳からリモートコントロールできるようにしました。
・検索した結果から絞り込むクイックフィルター機能を追加しました。
・データ移動の時、アプリログとファイルログを移動する日付を指定できるようにしました。

2013年9月4日、バージョン7.16g

・Buffalo製USBメモリRUF2-HSC-TVA3に含まれるSecureLockManagementSystemを使用するとエージェントが終了してしまう問題の対策をしました。詳細
・カスタム台帳にデータを収集していないPCを表示できるようにする設定項目を追加しました。

2013年7月31日、バージョン7.16f

・ファイルログ機能を使用している場合、USBメモリーの取り外しが、できない不具合を修正しました。
・パスワードがまれに複合化できない不具合を修正しました。
・64Bitの環境でエージェントが終了してしまう不具合を修正しました。
・ワークグループ名が取得できない場合がある不具合を修正しました。
・viewerの接続タイムアウトを120秒にしました。
・viewerのコマンドタイムアウトを変更しました。(禁止操作ログを20分。)

2013年6月28日、バージョン7.16e

・自動アップデートが失敗した時、正しく動作しなくなる不具合を修正しました。
・サーバーに接続できなかった時、未送信のログが削除される不具合を修正しました。
・サーバーへ接続できなかった時、ファイル監視機能が動作しない不具合を修正しました。
・インベントリ取得で、ファイルログとプリントログが取得できない不具合を修正しました。
・管理外PC検出時にアラートメールが送信できない不具合を修正しました。
・常駐エージェントがサーバーに接続できなかった時、再接続するようにしました。
・常駐エージェントで起動した時、スケジュールの日数毎にデータを送信するようにしました。(0の場合は次の日に送信)
・スタートアップ又は、-dオプションを付けて起動した場合、接続エラーのメッセージを表示しないようにしました。
・viewerのオプションでアイコンの表示を設定できるようにしました。

2013年6月16日、バージョン7.16d

・特定の環境でバージョン7.14以前からアップデートした場合、エージェントが作成できなくなる不具合を修正しました。
・データベース容量が8GBを超えた場合に、データ移動を行ってもアラートが出る不具合を修正しました。(データ移動後にデータベースを圧縮するようにしました。)

2013年5月30日、バージョン7.16c

・Office 2013のStandardが抜けていたので追加しました。

2013年5月23日、バージョン7.16b

・管理外PC探索時にエラーになる不具合を修正しました。

2013年5月13日、バージョン7.16

・Office 2013の情報取得に対応しました。

2013年4月2日、バージョン7.15e

・エージェントが作成できない場合がある不具合を修正しました。
・viewer起動時のツリー作成時にタイムアウトエラーになる場合がある不具合を修正しました。
・有料機能が使用できなくなる場合がある不具合を修正しました。
・常駐エージェントがサーバーに接続できなかった時に終了する場合がある不具合を修正しました。
・拠点サーバーエージェントのコマンドタイムアウトを設定しました。

2013年3月15日、バージョン7.15d

・エージェントのコマンドタイムアウトを120秒に設定しました。
・viewerのコマンドタイムアウトを変更しました。(データ移動を30分。アプリログ読み込み等の処理を120秒。)

2013年3月9日、バージョン7.15c

・Windows2000用エージェント(.NET Framework2.0用)と旧エージェントが使用できなくなっていた不具合を修正しました。

2013年2月14日、バージョン7.15b

・禁止操作ログ表示のタイムアウトを30秒から10分に変更しました。
・ウィルス対策台帳がWindows Defenderの情報取得に対応しました。(Windows 8のみ)

2013年1月31日、バージョン7.15

・Windows8とWindows Server 2012のOS名取得に対応しました。
・Windows8用のエージェントを追加しました(.NET Framework4.0用)。このエージェントはWindows8上で.NET Frameworkの追加インストールなしで動作します(以前のエージェントだと.NET Framework3.5のインストールが必要。以前のエージェントとの違いは対応する.NET Frameworkのバージョンが違うのみです)。
・アプリログ記録機能のURL取得機能がGoogle Chromeに対応しました。
・データベース容量が8GBを超えた場合に、viewer.exe起動時にアラートを出すようにしました。

2012年8月27日、バージョン7.14k

・64bitOSで32bitアプリケーションのレジストリ情報が取得できない不具合を修正しました。
・その他のエージェントの不具合を修正しました。

2012年8月15日、バージョン7.14j

・ファイルログが始まらない不具合を修正しました。
・特定の環境で旧パスワードを使用した場合エージェントが接続できなくなる不具合を修正しました。
・その他のエージェントの不具合を修正しました。

2012年8月3日、バージョン7.14i

・特定の環境でエージェントが作成できなくなる不具合を修正しました。

2012年7月26日、バージョン7.14h

・データベースの管理で大きなデータを移動するとタイムアウトエラーになる不具合を修正しました。
・常駐エージェントが接続できなかった時タスクトレイにエラーメッセージを表示するようにしました。
・エージェントが接続できなかった時エラーログが記録されていなかった不具合を修正しました。

2012年3月24日、バージョン7.14g

・スーパーセキュリティZEROの情報取得に対応しました。

2012年2月9日、バージョン7.14f

・PC稼動ログの月表示をデータがある月のみにしました。

2012年2月9日、バージョン7.14f

・特定の機種(Lenovo製PC)で情報収集できない不具合を修正しました。(情報取得時にエラーが出てもデータ送信するようにしました。そのため一部のデータは正しく取得されない場合があります。)

2012年1月22日、バージョン7.14e

・非常駐エージェントとワンタイムエージェントが正しく終了しなくなっていた不具合を修正しました。

2012年1月18日、バージョン7.14d

・リモートコンソールが正しく動作しなくなっていた不具合を修正しました。

2012年1月8日、バージョン7.14c

・64bitOSでレジストリ情報を正しく取得出来ない不具合を修正しました。(64bitOSでは64bit動作としました。64bit動作で正常に動作しない場合は、32bitで動作するagent32.exeを使用してください、その場合レジストリ情報を正しく取得する事はできません、またagent32.exeには自動アップデート機能はありません。)
・オフラインエージェントが正しく動作しなくなっていた不具合を修正しました。

2011年11月4日、バージョン7.14b

・エージェントのファイル名に含まれるデータベースのパスワードを暗号化しました。

2011年9月21日、バージョン7.14

・USBデバイス管理機能を追加しました。
・サーバーに接続できない場合でもアプリログ等を記録するようにしました。

2011年8月31日、バージョン7.13g

・試用期間としてインストール後1ヶ月間は機能制限なし・管理台数制限なしとしました。管理台数20台以下で機能制限なしの試用は廃止しました。
・タスクバーの時刻表示を午前・午後表示にすると正しく動作しない不具合を修正しました。
・アプリログ取得間隔の既定値を1000(1秒間隔)に変更しました。
・アプリログ取得間隔の下限を100(0.1秒間隔)に変更しました。

2011年8月24日、バージョン7.13f

・ログファイルの容量が数MBを超えると、サーバー側へのデータ送信時にCPUとメモリに負荷がかかる不具合を修正しました。
・ログファイルが1MBを超えた場合は、そのつどサーバー側にデータを送信するようにしました。(通常はPC起動時にデータを送信します。)
・ファイルログの除外設定にprintlog.txtを追加しました。

2011年8月12日、バージョン7.13e

・Lenovo製の特定の機種で情報取得が出来ない不具合を修正しました。
・Windows Live メール起動時にエラーが出る場合がある不具合を修正しました。

2011年7月25日、バージョン7.13d

・アプリログとファイルログのファイルへの記録頻度を10秒置きにしました。これにより短時間に記録が集中した場合の記録漏れが起こりにくくなりました。
・アプリログとプリントログと遮断機能で、前回の処理が終わっていない場合は次の処理を行わないようにしました。これにより処理が追いつかない場合に記録漏れが発生する代わりにCPU使用率が上がりにくくなりました。

2011年5月26日、バージョン7.13c

・禁止操作ログとファイル操作ログも月別表示できるようにしました。ツリーのルートノードは過去1週間分の表示にしました。
・プリントログ画面とファイル操作ログ画面の行をダブルクリックでその時間のアプリログを表示するようにしました。
・PC稼働状況のグラフ部分をダブルクリックでその時間のアプリログを表示するようにしました。

2011年5月24日、バージョン7.13b

・メイン画面左下のツリーを整理しました。
・閲覧禁止WEBサイトを開いた時のメッセージ表示を60秒おきにしました。

2011年5月19日、バージョン7.13

・プリントログ収集機能を追加しました。
・ファイルログ機能のユーザー別表示画面をダブルクリックで、その日のアプリログを開くようにしました。
・クライアント側の必要要件が.NET Framework3.0になりました。Ver.7.13からはWin2000では使用できません。Win2000で使用する場合は、agent712.exeを使用して下さい。
・サーバー側の必要要件が.NET Framework4.0になりました。Ver.7.13からはWin2000では使用できません。

2011年2月8日、バージョン7.12e

・設定保存復元対象を追加しました。(ファイルログと除外リスト、検知ログと除外リスト、オプション設定)

2011年2月1日、バージョン7.12d

・ウィルス対策台帳に対応ソフトを追加しました。(ウイルスセキュリティZERO最新版、NortonAntiVirus 2011、ウィルスバスター 2011)

2011年1月24日、バージョン7.12c

・Windows XP/2000で常駐エージェントがごく稀にスタートアップで起動しない場合がある不具合を修正しました。(レジストリへ登録する値を「"」で囲みました)
・アプリケーションログ取得間隔をオプション画面からは1秒未満に設定できないようにしました。

2010年12月20日、バージョン7.12b

・64bit版OSでエージェントが正しく動作しない不具合を修正しました。

2010年11月23日、バージョン7.12

・ファイル操作ログ記録機能を追加しました。
・EasyAssetManagerコンソールの起動時に引数に-sを付ける事でデータベースのチェックを省き起動を高速化できるようにしました。
 バージョンアップ後1回だけ-sを付けずに起動する必要があります。
・アイコンをタスクトレイに表示しないエージェントファイルを追加しました。

2010年9月8日、バージョン7.11b

・オフラインエージェントが正しく動作しなくなっていた不具合を修正しました。
・[選択PCデータ削除]でOffice2010のデータが削除されない不具合を修正しました。

2010年8月30日、バージョン7.11

・常駐エージェントをログオンスクリプトで毎回実行する場合に、引数に-dをつける事でスタートアップ登録をしないようにできるようにしました。

2010年7月19日、バージョン7.10

・ログデータ保管用データベース作成機能を追加しました。
・KINGSOFT Internet Security 2011の情報取得に対応しました。
・Office2010の情報取得に対応しました。
・Office保有ライセンス数記入時にソートを行うと正しく保存されない不具合を修正しました。
・エージェントのフォームが時々表示される不具合を修正しました。

2010年6月13日、バージョン7.09

・不正PC検知遮断機能を追加しました。

2010年6月5日、バージョン7.08

・エージェントがエラーで終了する場合がある不具合を修正しました。
・有効なライセンスキーが不正なライセンスキーと判定される場合がある不具合を修正しました。

2010年6月1日、バージョン7.07

・禁止操作ログに禁止操作を行っていないPCが表示される不具合を修正しました。

2010年5月30日、バージョン7.06

・PCログ収集機能を追加しました。(アプリケーション使用ログ、WEB閲覧ログ)

2010年5月24日、バージョン7.05

・ソフトウェア差分台帳を追加しました。
・非常駐/ワンタイムエージェントが終了しない不具合を修正しました。
・ソフトウェア台帳の列順が入れ替わる場合がある不具合を修正しました。
・カスタム台帳選択後に別の台帳を選択すると正しく表示されない場合がある不具合を修正しました。
・ソフトウェア台帳の問題を修正しました。PC1台分のデータに同じソフトウェア名が重複して入らないようにしました。

2010年5月12日、バージョン7.04

・バージョンアップの場合にPC稼働状況表示用のテーブルが作成されない不具合を修正しました。

2010年5月10日、バージョン7.03

・応答確認機能等が正しく動作しなくなっていた不具合を修正しました。
・セルを選択せずに選択PCデータ削除等を実行するとエラーが出る不具合を修正しました。

2010年5月9日、バージョン7.02

・管理対象20台までは機能制限なしになりました。
・PC稼働状況表示機能を追加しました。
・ウィルス対策台帳に対応ソフトを追加しました。(MicrosoftSecurityEssentials、NortonAntiVirus2010、ウィルスバスター2010、F-SecureInternetSecurity2010、F-SecureAntiVirus2010)
・AgentID.txtとlicense.txtをなくしました。これによりviewer.exeを初回起動時と別のフォルダで実行しても問題なくなりました。
・エージェントがサーバーに接続できない時は、エラーやタスクトレイのアイコンを出さずに15秒で終了するようにしました。
・表示データにユニークID列を表示しないようにしました。
・表示データの列幅が自動調整されるようにしました。
・任意インベントリ収集のON/OFF設定をチェックボックスにしました。設定テーブル初回表示時にすべてOFFになります。
・Webコンソールの必要条件が.NET Framework2.0 SDKになりました。
・WindowsUpdateテーブルの時間型の列をdatetime型に変更しました。

2010年4月4日、バージョン7.01

・リモートコンソールで有料版の機能が使用できない不具合を修正しました。

2010年3月31日、バージョン7.00

・無料版の管理台数制限がなくなりました。代わりに機能制限になりました。
・Windows 7/Vista/XP/2000用の新しいエージェントを追加しました。
・Windows 7に対応しました。
・データベースにSQL Server 2005 Express Editionを使用するようにしました。データベースの自動インストール機能はなくなりました。
・WindowsUpdate設定台帳を追加しました。Windowsパッチ適用状況台帳はなくなりました。
・バージョンアップ時にデータベースを自動的に設定するようにしました。バージョンアップ時のデータベース再構築が必要なくなりました。
・EasyAssetManagerコンソールのボタンを減らしました。
・メッセージの制限文字数をなくしました。
・メッセージが複数ある場合に全部取得するようにしました。
・設定保存復元対象からWebユーザーをはずしました。

2009年2月8日、バージョン6.55

・ウィルス対策台帳に対応ソフト追加。
(NortonAntiVirus2009、SymantecEndpointProtection11.0、ウィルスバスター2009、McAfeeVirusScanEnterprise8.7、マカフィー・インターネットセキュリティ2009、マカフィー・ウイルススキャンプラス2009、ソースネクスト・ウイルスセキュリティZERO、KingsoftインターネットセキュリティU、eTrustAntiVirus(CA AntiVirus)8.1、ESET NOD32 V3.0、F-Secureクライアント セキュリティ、F-Secureアンチウイルス ワークステーション、F-SecureInternetSecurity2009、F-SecureAntiVirus2009)
・Windows Server 2008のOS名取得、集計に対応。
・Windows Server 2008での動作を確認。
・INIファイル情報取得機能、レジストリ情報取得機能、アンケート機能で取得データに「'」が含まれると情報を取得できない不具合を修正。
・設定保存復元対象に任意インベントリのデータも追加。
・WEBコンソールでOffice2007を表示できない問題を修正。
・詳細情報台帳の画面解像度が縦・横逆になっていたものを修正。

2007年9月15日、バージョン6.50

・Office2007のライセンス管理に対応。
・ウィルス対策台帳に対応ソフト追加。
(NortonAntiVirus2007/2008、SymantecAntiVirusCorporateEdition10.2、ウィルスバスター2007、ウィルスバスターコーポレートエディション8.0、マカフィー・インターネットセキュリティ、VirusScanEnterprise8.0/8.5、Kingsoftインターネットセキュリティ、ソースネクスト・ウイルスセキュリティ)
・ライセンス管理機能や任意インベントリ機能の保存処理を更新ボタンでもできるように改良。

2007年5月12日、バージョン6.45

・クライアント側がVistaに対応。
・レジストリのバイナリデータを正しく取得できない不具合を修正。
・システムドライブがC以外の場合でも設定ファイルがCドライブに保存されていた不具合を修正。

2007年1月14日、バージョン6.40

・MS06-072,075,076,MS07-004パッチの適用状況調査・配布に対応。
・まれに表示されるエージェントのダイアログに終了ボタンを追加。

2006年11月28日、バージョン6.35

・MS06-066〜070パッチの適用状況調査・配布に対応。

2006年10月27日、バージョン6.30

・MS06-057〜065パッチの適用状況調査・配布に対応。
・MS06-049のパッチを修正されたものに変更。

2006年9月15日、バージョン6.25

・MS06-052、053パッチの適用状況調査・配布に対応。
・MS06-042のパッチを修正されたものに変更。

2006年8月17日、バージョン6.20

・MS06-040〜051パッチの適用状況調査・配布に対応。
・任意グループの設定画面でコンピュータ名順にソートされて表示されるように変更。

2006年7月20日、バージョン6.15

・MS06-034,035,036パッチの適用状況調査・配布に対応。

2006年6月15日、バージョン6.10

・MS06-021,022,025,030,031,032パッチの適用状況調査・配布に対応。
・パッチダウンロードでダウンロードできないパッチがあった不具合を修正。

2006年5月14日、バージョン6.05

・MS06-018パッチの適用状況調査・配布に対応。
・F-Secureアンチウィルスの情報取得に対応。
・オフラインエージェントでウィルス対策ソフトの情報が取得できない不具合を修正。

2006年4月13日、バージョン6.00

・MS06-013〜016パッチの適用状況調査・配布に対応。
・Windowsパッチ適用状況台帳で新しいパッチで置き換えられたパッチの適用状況が表示されていた不具合を修正。

2006年3月29日、バージョン5.95

・MS06-011パッチの適用状況調査・配布に対応。

2006年2月20日、バージョン5.90

・MS06-005〜009パッチの適用状況調査・配布に対応。
・ウィルス対策台帳の対応ソフトにウィルスバスター2006、NortonAntiVirus2006を追加。
・パッチダウンロードでダウンロードできないパッチがあった不具合を修正。
・設定復元時にパッチ適用状況のWin2000の台帳に空欄ができる不具合を修正。

2006年1月16日、バージョン5.85

・MS06-001、002パッチの適用状況調査・配布に対応。
・ウィルス対策台帳の対応ソフトにeTrustAntiVirus7.1を追加。

2006年1月5日、バージョン5.80

・クイックサーチ機能を追加
・ファイル検索機能を追加
・リモート管理コンソールを起動するとlicense.txtが作成される不具合を修正。
・10列以上のカスタム台帳の設定時に列の順番が入れ替わる不具合を修正。

2005年12月18日、バージョン5.75

・MS05-054、055パッチの適用状況調査・配布に対応。

2005年11月30日、バージョン5.70

・MS05-053パッチの適用状況調査・配布に対応。

2005年10月20日、バージョン5.65

・MS05-044〜052パッチの適用状況調査・配布に対応。

2005年9月29日、バージョン5.60

・USBメモリ使用制限機能追加
・レジストリ設定機能追加
・ファイル配布/実行機能で引数にファイル名を含む場合に正しく動作しない不具合を修正。
・ファイル配布/実行機能にファイル選択ダイアログを追加。
・エージェント自動更新に失敗した場合は再度起動しないように修正。

2005年9月21日、バージョン5.55

・Windowsパッチ配布機能で実行ユーザー指定に対応(XP,2000のみ)
・アンケート機能の選択肢を16個に拡張。
・基本情報台帳等でデータが重複してしまう問題を修正。(データベースの設定を変更。インベントリ収集即時実行機能で1台につき1秒待つように変更。応答確認機能で1台につき0.5秒待つように変更。)
・管理者権限でインストールしたエージェントを他のユーザーで起動しないように変更。
・OS別台数集計に2000/2003Server・その他を追加。
・レジストリ情報が取得できなくなっていた不具合を修正。
・データ復元機能で文字化けする場合があった不具合を修正。
・アンケート機能の不具合を修正(データ保存復元を行った場合に入る空白を無視するよう修正。完了したアンケートがある場合に次のアンケートが実行されない不具合を修正。任意入力が連続した場合に入力欄を初期化するよう修正。)
・未登録の場合に「license.txtファイルがありません」と表示されていた問題を修正。
・応答有無にデフォルトで「×」を入れるように変更。

※Windowsパッチ配布機能で9月分の新規パッチはありません。

2005年9月10日、バージョン5.50

・管理対象OSにWindows 2000/2003 Serverを追加(パッチ適用機能以外対応)
・Officeライセンス管理機能でAccess2000/2002/2003が誤ってカウントされる不具合を修正。
・guestユーザーでログイン時は、エージェントを何もせず終了するように変更
・データ保存/復元対象に、応答有無・タスク関連・管理外PCのデータを追加

2005年8月15日、バージョン5.45

・MS05-038〜043パッチの適用状況調査・配布に対応。

2005年7月31日、バージョン5.40

・Admin権限代行機能、XPに対応。
・Admin権限代行機能、常駐エージェントで使用できなかった不具合を修正。
・ライセンス管理で「'」を含むソフトを設定すると集計を表示できない不具合を修正。
・Officeライセンス管理でAccess97が誤ってカウントされる不具合を修正。
・エージェントを複数起動できる問題を修正。

2005年7月19日、バージョン5.35

・MS05-036、MS05-037パッチの適用状況調査・配布に対応。
・Officeアンインストール後でもプロダクトIDが取れてしまう問題を修正。

2005年7月10日、バージョン5.30

・ウィルス対策台帳、対応ソフト追加(SymantecAntiVirusCorporateEdition10.0、eTrustアンチウイルス2005、NOD32、NortonAntiVirus2005、ウイルスバスター2005)
・VirusScanをアンインストール後、別のウィルス対策ソフトをインストールした場合に情報が正しく取得されない不具合を修正。

2005年6月30日、バージョン5.25

・「PCの情報を収集中・・・」のダイアログを出さないように変更。
・IMEツールバーの応答がなくなる場合がある不具合を修正。
・リモート管理コンソールでデータが50台までしか表示されない不具合を修正。
・同じマシンを複数ユーザーで使用する場合に同じユニークIDを使うように変更。
・同じ名前のローカルユーザーとドメインユーザーがいると、そのユーザーでログイン時にエージェントが動作しない不具合を修正。
・エージェント自動更新後、エージェントを起動するように変更。

2005年6月21日、バージョン5.20

・MS05-025〜MS05-033パッチの適用状況調査・配布に対応
・台帳表示時にコンピュータ名でソートされるようにした
・スタートアップでのエージェント起動時には30秒間待ってから処理を行うようにした。それによりXP SP2でエージェント自動更新が失敗する場合がある不具合が修正された。

2005年5月30日、バージョン5.15

・Cドライブ以外のHDD容量が正しく取得されない不具合を修正
・Ver5.00で発生した単体ホスト対象にファイル配布タスクが作成できない不具合を修正

2005年5月19日、バージョン5.10

・MS05-024パッチの適用状況調査/配布に対応
・管理外PC探索機能を追加
・検索追加で検索条件を設定しないでOKを押すとエラーが発生するのを修正

2005年5月9日、バージョン5.01

・Ver5.00で発生したエージェントが自動的に終了しない不具合を修正

2005年5月9日、バージョン5.00

・Webコンソールを追加
・リモートコンソールを追加
・サーバーに接続できない時のエラーメッセージを削除

2005年4月18日、バージョン4.60

・MS05-002、MS05-015〜MS05-020の適用状況調査/配布に対応
・基本情報などの通常データとカスタム台帳の保存・復元に対応

2005年4月5日、バージョン4.50

・ファイル配布/実行時のAdmin権限代行機能を追加(Win2000のみ)
・CPU名などに「'」が含まれているとデータが格納されない不具合を修正。

2005年2月13日、バージョン4.40

・MS04-041〜MS05-015の適用状況調査/配布に対応
・XP SP2用のパッチ適用状況台帳を追加。
・パッチ適用状況台帳でXPのHomeとProを共通管理に変更。
・Ver4.3で発生したライセンス管理機能で最後の行のデータが削除される不具合を修正。
・Windows 98SEのリビジョンBに対応。

2004年12月5日、バージョン4.30

・MS04-040パッチの適用状況調査/配布に対応
・インベントリ収集スケジュール実行機能を追加
・CSV出力機能を追加
・Win2000/XPでウィルスバスターコーポレートエディションの情報が取得できない不具合を修正
・任意入力台帳などで保存されない行がある不具合を修正

2004年11月23日、バージョン4.20

・Ver.410で発生したソフトウェア情報が重複して入る不具合を修正。
・Officeライセンス管理でExcel Viewerなどもカウントしていた不具合を修正。
・常駐エージェント以外でファイル配布ができなかった不具合を修正。

2004年11月15日、バージョン4.10

・新パッチ(MS04-028〜MS04-038)の適用状況調査・配布に対応。
・ソフトウェア情報に'が含まれると取得できなかった不具合を修正。
・パッチダウンロードでダウンロードできないファイルがあった不具合を修正。
・XP SP2に対応(動作確認)
・XP SP2の場合パッチ情報を収集しないようにした。(SP1と別管理にするため)

2004年9月28日、バージョン4.00

・マスターサーバー機能追加。
・OfficeプロダクトID台帳追加。

2004年9月24日、バージョン3.70

・ウィルス対策台帳、対応製品追加(ウィルスバスターコーポレートエディションなど)
・Officeライセンス管理、Office97対応

2004年9月13日、バージョン3.50

・ウィルス対策台帳追加
・ライセンス管理機能追加
・設定保存復元機能を追加
・メッセージ送信機能で、送信時点で電源が入ってないクライアントでも後でメッセージを受け取れるように変更。
・ドメイン名、ワークグループ名が正しく取得できていなかった不具合を修正。
・検索設定でORをいれると正しく動作しなかった不具合を修正。

2004年8月26日、バージョン3.10

・スタンドアロンマシンの情報をFDで収集する機能を追加
・XP Proでエージェントを実行するとdata.txtという無駄なファイルができていた不具合を修正。
・XP Proでのインベントリ収集プッシュ実行で任意インベントリが収集できなかった不具合を修正。
・任意インベントリで何も設定されていない場合はデータに空白が入るように変更。
・ワンタイムエージェントでフォルダを作成できなかった不具合を修正。
・MSDEインストール時にコンソールを閉じるようにした。
・初回起動時のDB設定時、DB設定完了後、DBが起動していない場合にメッセージを出すようにした。
・ログオンスクリプトでの実行でローカルにエージェントファイルがコピーされない不具合を修正。

2004年8月5日、バージョン3.00

・レジストリデータ収集機能追加
・ファイルのバージョン情報収集機能追加
・ファイルの更新日時収集機能追加
・INIファイルのデータ収集機能追加
・アンケート機能追加
・任意入力台帳追加
・カスタム台帳追加
・検索機能追加
・MS04-025に対応
その他、不具合を修正

2004年7月22日、バージョン2.00

・ファイル配布・実行機能追加
・リモートコントロール機能追加
・OS別、ドメイン別での絞り込み機能追加
・ホストグループ化機能追加
・応答確認機能追加
・メッセージ送信機能追加
・非常駐エージェント追加
・ワンタイムエージェント追加
・選択ホスト削除機能追加
・Excel表示用ファイル追加
・詳細台帳追加
・MS04018〜MS04024に対応

2004年7月11日、バージョン1.10

・MS04-016に対応。
・MS03-006のインストールに対応。
・MS03-011のインストールに対応。
・MS03-014を削除。
・MS03-023のインストールに対応。
・MS03-030のインストールに対応。
・KB828026のインストールに対応。
・KB828026を98SEから削除。
・MS02-032を2000から削除。
・MS03-023をNT4.0に追加。
・MS03-024をNT4.0に追加。
・エージェント自動アップデート機能追加。
・XP Homeで正しくタスクが作成されるように修正。
・コンソールのパッチ適用情報のセル幅を広くした。
・コンソールが最大化状態で起動するように変更。

2004年4月27日、バージョン1.00

・PC情報管理機能
・Windowsパッチ適用機能
・Officeライセンス管理機能


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